☆全ての天体は、位置するサインのエレメント(4元素)によって
色を変えて表示しています。 →表記について
<TIPS>
色分けされているため、カレンダー右側部分(月と他天体とのアスペクト表示部分)を
眺めるだけで、どのエレメントに位置する天体が多いのか
少ないのかが把握できます。
例えば2009年1月は、アスペクト表示部分には赤色の天体が出てきませんので、
火(fire)のエレメントに属する天体(月以外)が全くない、という全体的な傾向が簡単に
見て取れます。
- - 月サイン、太陽サイン
- - 月、太陽が次のサインに入る時刻
- - 月と太陽とのアスペクト45度毎の
時刻 月のフェーズ (月相イメージ)
位置 (サイン・度数) |
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NEWサイン表示が マークに → なりました。
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新月または満月が 食を伴う場合は、 ← その旨が追記 されています。
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- NEW 月と太陽以外の天体の位置するサイン
- 各月初めに、前月最終日午前9時(表示開始時刻)の各天体(水星、金星、
火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星)のサインを表示
- 月と太陽以外の天体のサインが移動したときに、その天体とサイン
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- NEW
水星・金星・火星逆行時に、その天体とサインを表示
- - 月と他天体(太陽、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、
冥王星)とのアスペクト
※月のノード、キロンの表示はございません。
- 下記のアスペクトを取る場合に表示されます。
太陽とのアスペクト:
0,30,45,60,90,120,135,150,180,210,225,240,270,300,315,330度
太陽以外の天体とのアスペクト:
0,30,60,90,120,150,180,210,240,270,300,330度
<TIPS>
複数の天体がほぼ横一線に並んでいたら、その天体同士もなんらかのアスペクト
関係にあることがわかります。
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左図は、2009年2月5〜6日の部分図です。 土星と天王星が横一線に並んでいます。
このとき土星は月と90度(スクエア)、天王星は月と270度(スクエア)なので、土星と天王星は270-90=180度(オポジション)の位置にあることがわかります。
横線をたどっていくと、月と土星が90度、月と天王星が270度になるのは、22時少し前だということがわかります。
ただし、ここではあくまでも月とのアスペクトをとった時に表示されるだけですので、土星と天王星の正確なオポジションになる時刻はここでは読み取れませんので、ご留意くださいませ。
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- - 月のボイドの始まる時刻
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- NEW
日干支・
月干支(節入り時刻)
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- NEW
日本の祝日
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下図もご覧ください。クリックで拡大します
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